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Archive for 6月, 2004

2004/06/30

Coca-Cola SKYMALT

あまりアルコールをたしなまない私としては夏場にあまり甘く無い清涼飲料を求めていた。


コカコーラ スカイモルト

Coca-Cola SKYMALT はどういった経緯で市場に現れたのだろうか。
昨今のノンアルコール系飲料の普及に伴ない清涼飲料との中間的飲み物として誕生したのではないだろうか、と勝手な想像をしてみる。
大きなマグカップに氷をたっぷり入れてゴクゴクと飲むのも良し、少しずつ飲むのも良し、といった感じの飲み物だ。
しかし、近所で扱っている所が少ないのが困り物。
大手ショッピングモールの楽天市場で探してみたら、いろいろと出回ってるんですね。
しかし、近所の店の方が安いじゃないか (^^ゞ

6月 30th, 2004




2004/06/14

毛無山ショートハイキング

さて、本日のコースは大雑把にしか決めていない。と、言うよりは登りやすい毛無山に登り、余力があれば出雲峠の方に向かい、そこから公園センターに下りてくるというショートコースを考える。


暫く有酸素運動をしていないし浅い呼吸で済む生活を送っているためどうなる事やらと不安。
そんな感じで登り始めたが、最初の20分程度は苦しい。途中一休みした後は少し楽になった。が、ここからペースを上げ過ぎたのだろう。直ぐにへばってしまった。もう一休みして今度はゆっくりと登って行く。

ここまで40分も掛かってしまった中央:立烏帽子、左:竜王山、右:池の段、右手前:スキー場六の原 公園センター方面

結局、登りに1時間10分程度掛かってしまった。まあ、普段、歩くことが少ないし、今年最初の登り道なのでこんなものだろう。トレッキングポールを持ってくればよかったのだが・・・。
毛無山の頂上で昼休憩にする。コンビニのおにぎりに塩分補給を兼ねて軽き塩を振ってみる。ちょっとじゃりじゃりするけどこれは正解かも。スタート前にラップを取って予め塩をふっておくのが良いのかも知れない。

毛無山頂上まであと一息毛無山山頂お隣の伊良谷山

一休みしたところで再スタート。予定通り出雲峠方向に尾根伝いの道を行く事にする。歩き始めて直ぐに急な下りとなり歩き難くなる。膝への負担も大きいようで少し不安を覚えたが、何百メーターか行くと歩きやすい道に成ったので一安心。
途中、ききょうが丘という表示があったが、案内図には出て無く引き返す必要があるのか先で合流するのか分からなかったのでパスする。が、この道を進むと数百m先で合流するようなので、次の機会には行ってみようかな、と思う。
歩き難かったのは毛無山直下の下りだけで、それ以降は歩きやすい道が続く。少し開けた場所に出たな、と思ったら出雲峠に出ていた。毛無山から1.2km程度なので問題は無い。

左:竜王山、中央:立烏帽子、右:池の段中央:彼方に霞む大山下山は出雲峠経由で

さて、少し時間はあるのだが、ここからどうしよう。烏帽子山まで1.6kmなのだが、そこまでの時間的余裕、と言うよりは脚力は無い。以前来た時に途中、展望の良い場所があったのを覚えているが、距離や時間は記憶の彼方に吹っ飛んでいる。それでも、と思い10分程度歩いてはみたが、次の機会に譲る事にして引き返す。
公園センターまでは下りだけだが2.5km程度ある。まあ、のんびりと砂利に足をとられないように下ってゆく。意外と帰り道は近いようで遠い。見晴らしが無いので特に面白くも無い。とっとと帰るだけだ。この行程、休憩時間によるが、3時間強?3時間半というところだろうか。ヘロヘロ足には十分ではないだろうか。

さて、パシャパシャとデジカメで撮影する積もりだったのだが、どうも電池の調子が悪い。毛無山で電池切れ。メモリー効果なのか単に充電時の問題なのかは不明だ。ニッケル水素充電池は手軽なのだが、高価なリチウムイオン式よりは劣る。まあ、これは仕方が無いと諦めてはいるが。

6月 14th, 2004

2004/06/07

LODGE ロッジマグカップ

ロッジフリークには欠かせないアイテムです(えっ、ほんと?)。マグカップに描かれている大きなロゴマークが最高です。


マグカップロッジ ロゴ入りマグカップ (NATURUM)
ロゴマークの目玉焼きが最高ですね (@@)?☆baki

ダッチオーブンで有名なアメリカのLODGE社のロゴ入りのかわいい陶器製マグカップです

当然と言うか、普通に陶器製なんですね。鋳鉄製じゃ無いのが残念 ヾ(^^;ぉぃぉぃ
でも、1,700円くらいするんだね。ちょっと高いと思うけど・・・。

6月 7th, 2004

2004/06/05

岩室観音

ここは広島県福山市北部に位置する加茂町の山間の集落。国道182号線を姫谷から東に少し入った場所だ。中国自然歩道の休憩スポットに位置するが訪れる人は少ないように思われる。

img/DSCF0004img/DSCF0005

観音堂の裏に小高い場所がありここに登れば辺り360度の視界が開ける。南に四国の、そして北に吉備高原・中国山地の一部を見ることができる。案内板には伯耆大山も見える事があると書かれているが、地図とコンパスが無いと方向が分からないので実際に見た事は無い。

img/DSCF0001img/DSCF0006

観音堂の下に広場があり、テーブルとベンチが設置されている。この時期なら木陰で涼しい一時を過ごせるが夏の時期は気温が高く流石の木陰も涼を提供してくれない。午前中ならば良いのだろうけれど。
さて、下手くそな写真だけど一応ここに載せる写真は撮ったので、このへんで、のんびりとお弁当でも食べようか。

6月 5th, 2004


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